自分の実力を知るためのツール

藤原です。

自分の実力を知りたい
と思う時ありませんか?

セールスコピーライターを
仕事にしている人はごくわずか。

僕はセールスコピーライターとして
食っていくための講座に参加したので、
今は割といるほうです。

でも、講座に入る前は
ダイレクト出版のセミナーで出会った方
ひとりだけしかいませんでした。

ただその方の実力を知ることはなくて、

「この人と自分の実力は
 どれくらい離れているのかな?」

と疑問がありました。

ちなみに僕は親戚が多くて
30人くらいいるんですが、
誰1人として「セールスコピーライター」
という仕事を知りません。

セールスコピーライターは
めっちゃ少ないので、
自分がどれほどの実力なのかを
他の人と比べて確かめることは
できません。

空手のように黒帯など
自分の実力を証明できるものが
あるわけでもないですしね。

それに文章なので
何かの基準を決めていたとしても、
やっぱ好みが分かれます。

だから、人によって
全く評価が異なる場合もあります。

そうなると
余計にわかんなくなります。

でも、やっぱり自分の実力が
どんなものか知っておきたいと思うはず。

自分は他の人と比べてどうなのか?
を知ることができれば、
単価をあげられるかもしれないし、
自信を持つことができるかも
しれませんもんね。

もしあなたが
自分の実力を知りたいと思うなら、
今日は自分の実力を知るとっておきの
ツールをお伝えしましょう。

それはクライアントを
獲得するために使っている
営業文です。

僕たちは
集客・売上アップのプロです。

しかも、それを文章でやります。

ということは、
自分が使う営業文も
そうでなくちゃいけません。

それができていないのに、
クライアントの集客・売上を
アップできるなんて言えませんよね。

自分が使う営業文は
長くても2000文字くらい。

平均で1500文字くらいでしょう。

たかがそれくらいの文章を
書くのに苦戦していて、
LPやセールスレター、
ステップメールを書けるのか?
という疑問も出てきます。

このことから営業文は
自分がどれくらいの実力を
持っているのかを確かめる
ツールと言えます。

自分が使う営業文から
充分に案件を獲得できて、
かつリピート・継続依頼につながり、
それが高単価・リピート・月額契約に
つながっているかどうか。

これができていれば
クライアントに貢献できるだけの
実力を持っていると
自信を持っていいでしょう。

でも、それができていないのであれば、
何かが足りていない可能性大です。

ポイントはただ案件を
獲得できているだけでは
ダメだってこと。

僕たちは集客数を増やして、
売上を上げる専門家です。

だから、
自分自身がクライアント数を増やして、
収入を上げていっている必要があるわけです。

これができているかどうか。

自分の実力を
今すぐ知るのに役立ちます。

ぜひ試してみてください。

(株)FJC代表
藤原由基

■追伸.

先日からお知らせしている
僕からのお年玉は
明日の明日朝7時に
ご案内しますね。

楽しみにしていてください。

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