実は「書く」仕事は少ない?

藤原です。

今、お客さんのプロモの準備をしています。

今回は完全ゼロからの立ち上げ。

動画4本パターンのローンチです。

セミナーに誘導して、
クロージングを行う。

今回はUTAGEという
ファネル作成ツールを使いました。

さらにゼロからの立ち上げなので、
決済審査もありました。

集客に関することだけではなく、
売上が発生する部分まで
すべての作業を行ったわけですが、

全体の作業時間を考えてみると、
完全にライティングよりも
その他の作業に時間がかかりました。

まぁライティングに関しては
他の方にお願いしたので、
僕がやったのは動画シナリオの作成のみ。

その他のページ関連は
添削でした。

だからライティングの時間が
少なかったというのもあります。

が、ライティングを
やっていたらとんでもない時間が
かかっていたと思います。

それに最終的に売り上げが
発生するかどうかは決済周りが
構築できているかどうかが肝。

決済が銀行振り込みだけだと、
成約率は下がります。

それにリスクもあります。

決済はガチガチに
固めておかないと
いけないわけです。

だから、審査を通すために
いろいろ考えることもあるし、
やることもあります。

さて、あなたに質問です。

僕たちの仕事は
本当にライティングだけ
なのでしょうか?

ライターと名乗っていれば、
ライティングだけかもしれません。

でも、ライターは今、
クラウドソーシングサイトだけでも
数万人以上の人たちがいます。

ライバルが多いです。

つまりそれは
誰もが取り組みやすいからこそ
増えているとも捉えられます。

さらにAIにより、
簡単なライティングは人間が
やらなくてもよくなりました。

今の状況から考えると
ただ書くだけのライターだと
生き残っていくのは厳しいことが
予想されます。

でも、先ほどもお伝えしたように
僕たちの仕事は書くだけではありません。

た〜くさん仕事があります。

それを見つけられるのかどうかが
他のライターとの違いを見せる
ポイントです。

あなたはどんな仕事ができますか?

ぜひ考えてみてください。

(株)FJC代表
藤原由基

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